あなただけのアメリカ住宅を創ろう [千葉県柏市]

地震に強い2×4、平均熱貫流率0.4の外断熱・高気密高断熱住宅。夏はエアコン1台で涼しげ、冬は蓄熱暖房機で小春日和。省エネ・エコを推進するをアーキテクトビルダーとそのスタッフのBLOG

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理想の断熱’外張り断熱’と次世代サッシで冷・暖房費を大幅に削減した省エネ住宅を設計/施工。
女性コーディネーターを交えて「和気あいあい」と打ち合わせをしながら、本格的注文住宅をお施主様と創造します。
金利優遇された’認定低炭素住宅’がコストUPなしで建築可能ですので、資料請求よりお問い合わせください。

更新情報

ベーリック・ホールのリビングの写真です。前回も書いたように30〜40帖近くはありそうなリビングにこれまた15帖前後ありそうな「パームルーム」が併設されています。この「パームルーム」なんと水場があるのです。この住宅の持ち主であったベリック夫妻はきっとこの場所
『ベーリック・ホールのリビングの写真です。』の画像

弊社ニュースレターの第1号で社名の由来に書いた通り、私には一人っ子の娘がいます。名を愛美(まなみ)といいます。私自身、男だけの3人兄弟(私は長男)だったせいか娘が生まれた時はうれしくてたまりませんでした。しかし、すでに赤ちゃんの時から「変な男には絶対に嫁に

先日、以前より調査中の中古住宅の調査報告書をもって住まわれている依頼主のお宅に伺った。この住宅、約18年前に当時の「住宅都市整備公団」が開発した分譲住宅の中の一棟。施工業者は、昨年倒産した○○住宅。(中程度の住宅メーカー) 柏市には「リフォーム協議会」(だった
『中古欠陥住宅』の画像

横浜山手洋館めぐり3棟目は、「ベーリック・ホール」です。この建物は、イギリス人貿易商B.R.ベリック氏の邸宅として建設されました。 現存する戦前の山手外国人住宅の中では最大規模の住宅だそうで、設計者は、アメリカ人建築家「J.H.モーガン」このモーガン氏は、横浜では
『横浜山手洋館ーベーリック・ホール』の画像

今日は朝から「佐原市役所」にて建築確認提出、アンド打ち合わせ。この業務、近く千葉県で行われる高校総体事務所のユニットハウスを市の施設内に建てるという内容。事前に関係諸課に話しを通しておいて!と打ち合わせをしていたのに通っていない!結果、カラブリ。最悪。 夕

横浜山手のエリスマン邸です。 この建物の住人は、正糸貿易商社シーベルヘグナー商会の横浜総支配人スイス生まれのフリッツ・エリスマン氏で、 建築家アントニン・レーモンドの作品です。 もともとは山手127番地にあり、1982年マンション建築の為解体されましたが、1990年現
『エリスマン邸』の画像

昨日、現在建て替えを検討中のお客様を弊社OB客の住宅にご案内しました。 何度かお会いしていてプランをもんでいる最中で弊社住宅の機能やデザインを写真や言葉で伝えて来ましたが、ご理解頂くには絶好の季節(梅雨や真夏・厳冬時)になりようやく体感していただけました。
『お客様の案内』の画像

山手234番館の内部写真です。洋風住宅の典型である上げ下げ窓や鎧戸がシンメトリックに並び内部には暖炉があります。 玄関を入るとそこはリビング・ダイニング。玄関正面に暖炉があります。暖炉を囲み遥かな故郷を想いながら家族で談笑している光景が脳裏に浮かぶようです。
『山手234番館』の画像

写真を添付するのを忘れました。ゴメンナサイ!
『追記』の画像

今回から、横浜の洋館巡りの旅に出ようと思います。ワクワクする旅になるでしょう!まずは、山手234番館です。 横浜の洋館群は、そもそも横浜開港の歴史に大いに関係しています。(それぐらい知ってますよね)開港後、横浜は山下町や山手を外国人居留地に決め、商業地として

痛風が再発してしまった。建築のブログなのだから、「通風」じゃあないのか!とお叱りを受けそうな内容でゴメンナサイ! 「痛風」になったのは、7年前。とあるお客様の住宅の設計業務中にそれは起きた。 打ち合わせを終え、車で事務所に帰所。車を駐車場に止め降りようとした

コロニアル様式のひとつです。ジヨージアン様式のジョージアンとは、イギリスのジョージ1世(コーヒーのジョージアンでは無いですよ・・・)から命名されています。アン王女が亡くなり1714年ジョージ1世が王位を継承しました。イギリスでのその頃の建築様式がジョージ
『ジョージアンスタイル』の画像

今回は、タイトルとは関係のないお話ですが。 今朝NHKのニュースを見た。ここの所、仕事で夜も遅く新聞もまともに見ていないので話だけは知っていたのだが、ニュースを見てここまですごいとは・・・恐れ入った。 「お年寄り夫婦の世帯」や「一人暮らしのお年寄り」の世帯

今回は、イングリッシュ・コロニアル様式です。 コロンブスによる新大陸発見以降、アメリカには多くの入植者が訪れるようになりました。特に1620年12月イギリスより「メイ・フラワー号」で多くの清教徒達が新大陸にやってきたのは有名ですね。 1660年当時の入植者
『イングリッシュ・コロニアル』の画像

前回、アメリカは移民の国というお話をしました。植民地時代のアメリカは、ヨーロッパ各国の移住者であふれていました。(イギリス・フランス・オランダ等)住宅においても、それぞれの母国から建築技術とスタイルを持ち込み現在のスタイルの基礎を創りました。 「コロニアル」

度々、タイトル変更です。本当にタイトルを決めるのは大変です。 さて、アメリカ住宅?なんとなく聞きなれない言葉ですよね。建築様式には、さまざまなものがありますが、アメリカの住宅様式の代表的なものは、コロニアルスタイルとリバイバルスタイル なるものがあります。
『タイトル変更』の画像

本当に何度もすみません。 またまた、タイトル変更です。輸入住宅という言葉は、嫌いなんですが 使う事にしました。 大神さん資料ありがとうございました。 先ほど熟読し変更しました。 書く内容は変わりませんので、皆様よろしくお願いします。
『またまたタイトル変更です』の画像

この度、blogのタイトルを変えました。理由は、ある方からの勧めによるものです。(ガンバッテみます。) 一からということで今回は、会社紹介と行きましょう。私の事務所は、平成6年に開業しましたので今年で11年目になります。当初は、私一人で柏駅近くのワンルームを借
『blogのタイトルを変えました。』の画像

「土地探し」は、まさに一生の問題ですね. 大方の場合、その土地に自分達は勿論の事子供達やその又子供達・・・まで一生すみ続けるわけですから。「どんな土地柄なのだろう?」「近隣の方々はどんな人?」「地盤は大丈夫?」等不安や疑問が一杯です。気に入った土地が見つか

引渡し風景を載せるのを忘れていました。
『引き渡し2』の画像

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