あなただけのアメリカ住宅を創ろう [千葉県柏市]

地震に強い2×4、平均熱貫流率0.4の外断熱・高気密高断熱住宅。夏はエアコン1台で涼しげ、冬は蓄熱暖房機で小春日和。省エネ・エコを推進するをアーキテクトビルダーとそのスタッフのBLOG

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理想の断熱’外張り断熱’と次世代サッシで冷・暖房費を大幅に削減した省エネ住宅を設計/施工。
女性コーディネーターを交えて「和気あいあい」と打ち合わせをしながら、本格的注文住宅をお施主様と創造します。
金利優遇された’認定低炭素住宅’がコストUPなしで建築可能ですので、資料請求よりお問い合わせください。

更新情報

今回から、横浜の洋館巡りの旅に出ようと思います。ワクワクする旅になるでしょう!まずは、山手234番館です。 横浜の洋館群は、そもそも横浜開港の歴史に大いに関係しています。(それぐらい知ってますよね)開港後、横浜は山下町や山手を外国人居留地に決め、商業地として

痛風が再発してしまった。建築のブログなのだから、「通風」じゃあないのか!とお叱りを受けそうな内容でゴメンナサイ! 「痛風」になったのは、7年前。とあるお客様の住宅の設計業務中にそれは起きた。 打ち合わせを終え、車で事務所に帰所。車を駐車場に止め降りようとした

コロニアル様式のひとつです。ジヨージアン様式のジョージアンとは、イギリスのジョージ1世(コーヒーのジョージアンでは無いですよ・・・)から命名されています。アン王女が亡くなり1714年ジョージ1世が王位を継承しました。イギリスでのその頃の建築様式がジョージ
『ジョージアンスタイル』の画像

今回は、タイトルとは関係のないお話ですが。 今朝NHKのニュースを見た。ここの所、仕事で夜も遅く新聞もまともに見ていないので話だけは知っていたのだが、ニュースを見てここまですごいとは・・・恐れ入った。 「お年寄り夫婦の世帯」や「一人暮らしのお年寄り」の世帯

今回は、イングリッシュ・コロニアル様式です。 コロンブスによる新大陸発見以降、アメリカには多くの入植者が訪れるようになりました。特に1620年12月イギリスより「メイ・フラワー号」で多くの清教徒達が新大陸にやってきたのは有名ですね。 1660年当時の入植者
『イングリッシュ・コロニアル』の画像

前回、アメリカは移民の国というお話をしました。植民地時代のアメリカは、ヨーロッパ各国の移住者であふれていました。(イギリス・フランス・オランダ等)住宅においても、それぞれの母国から建築技術とスタイルを持ち込み現在のスタイルの基礎を創りました。 「コロニアル」

度々、タイトル変更です。本当にタイトルを決めるのは大変です。 さて、アメリカ住宅?なんとなく聞きなれない言葉ですよね。建築様式には、さまざまなものがありますが、アメリカの住宅様式の代表的なものは、コロニアルスタイルとリバイバルスタイル なるものがあります。
『タイトル変更』の画像

本当に何度もすみません。 またまた、タイトル変更です。輸入住宅という言葉は、嫌いなんですが 使う事にしました。 大神さん資料ありがとうございました。 先ほど熟読し変更しました。 書く内容は変わりませんので、皆様よろしくお願いします。
『またまたタイトル変更です』の画像

この度、blogのタイトルを変えました。理由は、ある方からの勧めによるものです。(ガンバッテみます。) 一からということで今回は、会社紹介と行きましょう。私の事務所は、平成6年に開業しましたので今年で11年目になります。当初は、私一人で柏駅近くのワンルームを借
『blogのタイトルを変えました。』の画像

「土地探し」は、まさに一生の問題ですね. 大方の場合、その土地に自分達は勿論の事子供達やその又子供達・・・まで一生すみ続けるわけですから。「どんな土地柄なのだろう?」「近隣の方々はどんな人?」「地盤は大丈夫?」等不安や疑問が一杯です。気に入った土地が見つか

引渡し風景を載せるのを忘れていました。
『引き渡し2』の画像

昨日、「あとりえままや」様の引渡しを行いました。今回のテーマは、「アトリエ」という特異な性質のものでしたが、「耐震」+「ローコスト」+「クリエイティブ」のテーマ要素を全て満足させる難しいチャレンジでした。 「耐震」については、築40数年経過した2階建ての元住宅

またしても悪質リフォーム業者が、障害者を狙って「いいかげんな工事」をしてほぼ全財産を奪った。愛知県今治市では、精神障害者の一人ぐらしの男性が約10社の業者より3000万円の財産が奪われ、埼玉県川越市では、判断能力の乏しい50代の男性から不要な「耐震金物」

いよいよ梅雨入り。一年で一番嫌な季節ですね。先日、屋根に不安を抱えるお客様のお宅に伺ってきました。築40年近く経っておりセメント瓦は、すでに色がさめ小屋裏から観ると防水紙が切れ空が望める状態。10年前に増築した部分の屋根も、その機能を果たせない(雨漏り)

大失敗でした。以前取材を同社から受け、採用されたので今回は続編と勝手に勘違い!事前のアンケートでは、リフォームについて書き込んで送り返していました。記者の方も「これはおかしい!勘違いをしている」とおもっていたようでして、超はずかしい!!気を取り直し取材を

はじめまして!本日から、ののブログをスタートする、宮崎です。 私は、千葉県柏市で設計事務所を営み、個人住宅を中心に設計+施工を一貫して行っています。今後、建築に関して思っている事やその他もろもろな出来事を中心に記事を書いてゆきたいな〜と考えています。よろし

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