あなただけのアメリカ住宅を創ろう [千葉県柏市]

地震に強い構造で、平均熱貫流率0.4の外断熱・高気密高断熱住宅。たった1台の家庭用エアコンで家中冷暖房の快適住宅。省エネ・エコを推進するアーキテクトビルダーとそのスタッフのBLOG

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理想の断熱’外張り断熱’と次世代サッシで冷・暖房費を大幅に削減した省エネ住宅を設計/施工。
女性コーディネーターを交えて「和気あいあい」と打ち合わせをしながら、本格的注文住宅をお施主様と創造します。
金利優遇された’認定低炭素住宅’がコストUPなしで建築可能ですので、資料請求よりお問い合わせください。

構造

こんにちは、スタッフ 堀です。さて、前回まで、「4号建築物(2階建て 木造住宅など)」における必要壁量(耐力壁の長さ)についてお話をしてきました。暴風、地震に対する必要壁量を計算。暴風か地震か、数値の大きい方を各階・各方向ごとに算出する。↓計画建物の各階
『壁量のバランス(by堀)』の画像

こんにちは、スタッフ 堀です。 先週、「4号建築物(2階建て 木造住宅など)」における「風に対する必要壁量」についてお話ししました。建物の横方向に加わる力ということで、建物のX・Y方向(はり間・けた方向 とも)の見つけ面積をもとに算出するというものでした。
『地震と「壁量」(by堀)』の画像

こんにちは、スタッフ 堀です。ここ最近、風の強い日が続いていますね。地震と違って、風の力で建物が倒れる・・・というケースは、竜巻でもない限りそうそう聞きませんが、建物の構造設計においては、地震と同じく考慮します。 木造の建築物は、構造上、必要な「壁量」が

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